時間を犠牲にして得たお金の使い道

スポンサーリンク

時間を犠牲にして得たお金の使い道

2019年2月に初めての配当金を受け取ってから丸4年が経過しました。

当時はわずか4,157円の受け取りでしたが「不労所得の凄さ」を感じたことを良く覚えています。

その後、株式投資や投資信託のリスクとも言えるスピンオフや株式消却など紆余曲折はありましたが、2023年2月の配当金は55,550円まで膨らみました。

まさに、「福利の効果」を体験中です。

もちろん元本保証ではありませんので、今だに株式投資をギャンブルと捉える人の気持ちも分からなくもありません。

「何か起こったら」「万が一のことがあったら」と悩んで株式投資をしない人は、預貯金などリスクの低い方法で資産を増やせば良いだけです。

自身の時間を犠牲にして得たお金です。何に使っても、あるいは使わなくても自由です。

ただし、時間を犠牲にして得たお金で優良な株式や投資信託を長期に渡って購入することで、犠牲にする時間をより少なくすることが可能になるということを配当金から学ぶことができます。

あなたはどのようにお考えですか。

〜どうぞ私を反面教師になさって下さい〜

月10万円の配当金の意味
セミリタイア後の配当金の使い道
配当金・利益確定の強味

コメント